176.「~なんという~だろう」
接续:「なんと(なんて)いう~名词/形式名词+(なん)だろう」「なんと(なんて)いう~形容动词词干+(なん)だろう」「なんと(なんて)いう~用言连体形+の/ことだろう」
用法:表示感叹的表达形式。和「なんという」一起搭配使用,可以加强讲话人感叹或惊叹的语气。“是多么的……啊!”
例文:初めてそこを訪れた時、なんという美しい街だろうと思った。(初次去那里的时候,感觉那是一条多么美丽的街道啊。)
干したばかりの布団はなんという軟らかいことだろう。(刚刚晒好的被褥是多么的柔软啊。)
177.「~におかれましては」
接续:「名词+におかれましては」
用法:接在身份,地位高的人的名词后面,主要用于问候该人的健康状况等场合。是一种很郑重的书面语,日常生活会话中几乎不用。语法意义和「~には/にも」基本相同。
例文:先生におかれましてはますますお元気そうで何よりです。(老师贵体安康,这对我们来说是比什么都强。)
178.「~にかこつけて」
接续:「名词+にかこつけて」
用法:表示虽然不是直接的原因,但仍然以此为借口去做后面的事情。“以……为托词”
例文:父の病気にかこつけて、会議への出席を断った。(以父亲生病为借口,拒绝了出席会议的邀请。)
仕事にかこつけて、ヨーロッパ旅行を楽しんできた。(以工作为借口,到欧洲潇洒了一回。)
179.「~にこしたことはない」
接续:「名词(である)+にこしたことはない」「形容动词(である)+にこしたことはない」「动词/形容词辞书形+にこしたことはない」
用法:表示没有比这个更好的了。也有「それにこしたことはない」的用法。“最好是……”“莫过于……”“……是再好不过的”
例文:申請書の提出締め切りは明日の午後四時だが、早めに出せばそれに越したことはない。(虽然申请表的提交截止日是明天下午4点钟,但是如果能提前提交的话那是再好不过的了。)
何事も慎重にやるにこしたことはない。(无论做什么事情,还是谨慎一点的好。)
180.「~にとどまらず」
接续:「(表范围或时间的)名词+(だけ/のみ)+にとどまらず、~も」
用法:表示不仅仅限定在前项范围内,甚至涉及到其他广泛的地域或空间。“不仅……而且……”
例文:火山の噴火の影響は、麓にとどまらず、周辺地域全体に及んだ。(火山喷发,不仅影响到山脚地带,还波及到了整个周边地区。)
やるべき仕事はこれのみにとどまらず、ほかにもたくさんある。(该做的工作不止这些,其他还有很多。)









