146.「~まがい」(紛い)
接续1):「名词/サ变动词词干+まがい」
用法:表示近似于,近乎,假,仿真。
例文:詐欺まがいの行為。(具有欺诈性质的行为。)
恐喝まがい手段を取って相手に契約をサインさせた。(用近乎恐吓的手段使对方签署协议。)
乞いまがいの口調で願う。(用近乎哀求的语气来请求。)
147.「~によらず」
接续:「名词+によらず」
用法:表示“不论……”“不按……”
例文:どの国によらず、経済運営が政策の土台になっている。(无论哪个国家,经济建设都成了政策的基础。)
何事によらず、注意を怠らないことが肝心だ。(关键是无论在什么情况下都不能疏忽大意。)
148.「~に相違ない」
接续:「体言/形容动词词干(である)+に相違ない,「形容词或动词简体+に相違ない」
用法:表示根据自已的直觉或经验,做出确信度很高的推断。“一定……”“肯定……”“无疑……”
例文:これは私のなくした自転車に相違ない。(这一定是我丢失的自行车)。
現場から判断すると、犯人は夜中に潜り込んだに相違ない。(从现场判断,犯人肯定是在半夜潜入的。)
149.「~にかけては/にかけても」
接续1):「体言+にかけては/にかけても」
用法:表示某人在某一方面非常出色或出类拔萃,非一般人能比。用于高度评价某人的非凡才能。如果用于说话人评价自已,则表示自已在某一方面很有自信。“在方面……”“要论……的话……”
例文:暗算の速さにかけては彼にかなうものはいない。(论心算的速度,没有人比得上他。)
接续2):「体言+にかけても」
用法:表示以自已的名誉,生命做赌注去做后项的事情。“用……起誓”“以……打赌”“以……担保”
例文:命にかけてもこの秘密は守り通す。(就是拼上我的小命也要保守秘密。)
150.「~に加え/に加えて」
接续:「体言+によらず」
用法:表示在前项的基础上再累加后项。“加上……”“而且……”“不仅……,而且……”“既……,又……”
例文:激しい風に加え、雨もひどくなってきた。(刮着狂风,而且雨又下大了。)
今年は結婚に加え、昇進した。(今年结了婚,还升了职。)









