141.「~まで(のこと)だ」
接续1):「动词辞書形+まで(のこと)だ」
用法:表示别无选择只能那么做。“只能……了”“只好……”“只有……”
例文:やるだけやってみるさ、それでも駄目だったら、諦めるまでだ。(做该做的,即便如此还是不行的话,只能放弃了。)
接续2):「动词简体+まで(のこと)だ」
用法:表示仅是这样的情况或理由。“只是……”“只是……罢了”“不过是……而已”“大不了……”
例文:秘密を絶対に漏らさない。殺されても構わない。そうしたら死ぬまでだ。(我不会泄露机密的,即使杀了我,我也不会说的。大不了就是死呗。)
うちの責任ではないが、念のために説明に伺ったまでのことだ。(并不是我们的责任,只是为了慎重起见特登门来解释的。)
142.「~としたところで/としたって/にしたところで/にしたって」
接续:「用言简体+としたところで/としたって/にしたところで/にしたって」,但形容动词和名词用「形容动词词干/名词+としたところで/としたって/にしたところで/にしたって」的形式较多。
用法:表示在考虑前项的情况或条件等的同时,叙述后项,后句多用于否定内容。“即使是……也……”“无论怎么……也……”
例文:目的もなく留学するとしたところで、苦労するばかりで得るものは少ない。(没有目的,即使去留学也是徒劳一场,能得到的东西甚微。)
親は私の選択に反対しているが、親にしたところで、ほかによい選択があるわけではない。(虽然父母反对我的选择,但是即使是父母也没有其他好的选择。)
143.「~もあろうに」
接续:「名词+もあろうに」
用法:用于前后项的时间、地点、人物等内容相互冲突,或出乎意料的场合,带有责备、不满、埋怨等语气。“居然还有……”“偏偏就是……”“也不看看……竟然……”“什么不好,却偏偏……”
例文:時もあろうに、試験中、トイレに行きたくてたまらない。(偏偏就是在考试的时候忍不住想要上厕所。)
事もあろうに盗みをするなんて。(干什么不好,偏偏去偷东西。)
144.「~をピークにして/をさかいにして」
接续1):「名词+をピークにして」
用法:表示以前项为鼎盛时期。
例文:選挙の勝利をピークにして、彼は政治生涯がりだ。(以选举胜利,他的政治生涯开花结果了。)
接续2):「名词+をさかいにして」
用法:表示划分两种不同性质的界限或表示产生后项的某种契机。“以……为分界点”“自从……”
例文:秋分の日を境にして、昼より夜の時間が長くなります。(以秋分为分界点,夜晚的时间比白天的时间变长了。)
145.「~をしおに」
接续:「名词+をしおに」
用法:表示以前项为限,以前项为转折点发生了后项。“以……为限……”“以……为转折……”
例文:今度の遅刻よる賃金減らしをしおに、朝寝坊しないようと決心を固める。(以这次迟到扣工资为经验教训,下定决心不睡懒觉。)
入院をしおに、煙草をやめよう。(以入院为转折,决定戒烟了。)









