181.「~ばきりがない」
接续:「动词假定形+ばきりがない」「动词た形+たらきりがない」「动词辞書形+ときりがない」
用法:表示如果提起或说起某事情来或一旦做起某事情来就没有终结,永无止境。
例文:彼はいつも仕事が雑だ。間違いをあげればきりがない。(他做的工作杂乱无章。如果要列举他工作中的错误,真是举不胜举。)
あのおばさんに会ったが最後で、話し始めたらきりがない。(一旦遇上那位阿姨,她话匣子一打开就没完没了。)
182.「~べくもない」
接续:「动词辞书形+べくもない」
用法:表示因为有前项的原因,所以当然不可能会有后项的发生。属于文语用法,书面语。“当然无法……”
例文:土地が高い都会では、家などそう簡単に手に入るべくもない。(在地价高昂的都市,买房子不是那么容易的。)
経済の不況の今では給料もまあまあで、おまけに楽な仕事なんか、そう簡単に見つかるべくもない。(在经济萧条的现在,不可能那么轻易地找到工资又高又不累的工作。)
183.「~ほどでもなく」
接续:「用言连体形+ほどでもなく」
用法:表示并未达到前项那种程度,后项才是事实。也有「~というほどでもなく」的用法。“并未达到……程度”、“远没有达到……程度”
例文:世間で言われているほどでもなく、意外に易しい入学試験でしたよ。(结果并不像人们所说的那么可怕,其实入学考试很简单啊。)
盲腸炎にかかった時、とても痛かったけど、一晩中眠れないほどでもなかったよ。(患了盲肠炎确实很疼,不过还不至于疼得整晚睡不着觉。)
184.「~も/を顧(かえり)みず」
接续:「名词+も/を顧みず」
用法:表示不顾个人得失,毅然决然地做某事情。“不顾……”
例文:その大臣は進退を顧みず、首相の派兵計画に反対の意見を述べた。(那位大臣不顾一切地站出来反对首相的派兵计划。)
カメラマンは自らの命も顧みず戦場に向かった。(摄影师冒着生命危险奔向战场。)
185.「~も同然だ/も同然の」
接续:「名词/动词た形+も同然だ」「名词/动词た形+も同然の+名词」
用法:表示虽没有达到100%的程度,但与事实已经是相差无几。句子含有讲话人感叹的语气、“几乎已经……”、“差不多就等于……了”
例文:あとは表紙を付けるだけだから、クラスの文集はもう出来たものも同然だ。(就剩下封面还没有做好,所以本班的作文集差不多就等于完成了。)
三割も安くしてあげるとすれば、原価も同然の値段になってしまう。(如果让价三成的话,差不多就等于原价奉送了。)
試合が終わるまであと五分だ。わがチームはもう勝ったも同然だ。(到比赛结束还剩下5分钟了。我们队就等于胜券在握了。)
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