接上文,让我们来看一下「ことから」典型的使用场景:
a) 表示命名的由来、推断的根据:
· 彼はいつも約束を守ることから、「誠実さん」と呼ばれている。
· 因为他总是信守承诺,所以被人们称为“诚实君”。
· (“总是信守承诺”这个特征,是“被叫做诚实君”的根据。)
· 現場に彼の指紋が残っていたことから、犯人は彼だと断定された。
· 从现场留有他的指纹这一事实出发,断定他就是犯人。
· (“留有指纹”是客观证据,由此推导出结论。)
b) 表示某种评价或特性的来源:
· このレストランは味が良く、値段も安いことから、人気が高い。
· 这家餐厅因为味道好而且价格便宜,所以很受欢迎。
· (“味道好价格便宜”是这个餐厅的客观特征,这个特征导致了“人气高”的结果。)
· 彼女は誰にでも親切なことから、クラスで信頼されている。
· 因为她对谁都很和善,所以在班上很受信赖。
· (“对谁都和善”是她的个人特质,这个特质是“被信赖”的原因。)
如何选择?
1. 如果你想直接地、主观地说明“因为A,所以我要做B”或者“因为A,所以你该做B”,用 「から」。
· 雨が降りそうだから、傘を持っていこう。(我觉得要下雨了,所以带伞去吧。)
2. 如果你想客观地陈述一个事实,并基于这个事实来推导、命名、解释另一个事实,用 「ことから」。
· この地方ではよく霧が発生することから、「霧の町」と呼ばれている。(这个地方常起雾,因此被称为“雾之町”。)
注意:在大多数日常对话中,直接使用「から」就足够了。而「ことから」在书面语、报道、说明文等中更为常见。









