日语中的“無理(むり)”是一个多义词,核心含义为 “不合理、勉强、不可行” ,既可用于客观描述,也可用于主观感受。以下是其详细解释及常见用法:
一、基本含义
1. 物理/客观上的不可能
· 例:
無理な要求。(不合理的要求。)
この計画は無理だ。(这个计划不可行。)
2. 能力/条件上的勉强
· 例:
一日でこの仕事を終えるのは無理だ。(一天内完成这项工作是不可能的。)
彼に数学を教えるのは無理だ。(教他数学是强人所难。)
3. 过度勉强(导致身体或精神负担)
· 例:
無理をして病気になる。(过度劳累导致生病。)
無理しないでね。(别太勉强自己哦。)
二、常见用法与搭配
1. 作为形容词(無理な)
· 無理なダイエット(不合理的减肥)
· 無理なスケジュール(过于紧张的日程)
2. 作为名词或サ变动词(無理する)
· 無理は禁物だ。(切忌勉强。)
· 今日は早く帰ろう、無理するな。(今天早点回去吧,别硬撑。)
3. 作为副词(無理に)
· 無理に笑う。(强颜欢笑。)
· 無理に食べなくていい。(不用硬吃。)
4. 固定表达
· 無理もない:合情合理、难怪
例:彼が怒るのも無理はない。(难怪他会生气。)
· 無理を通す:强行推行
例:規則を無理を通すのは良くない。(强行打破规则不好。)
三、口语中的常用场景
1. 委婉拒绝
· A:「一緒に飲みに行きませんか?」
B:「すみません、今日はちょっと無理です…」(不好意思,今天可能不太方便……)
2. 劝告他人
· 無理しすぎると体を壊すよ!(太拼命会搞坏身体的!)
3. 评价事物难度
· この問題は私には無理だ。(这个问题我解决不了。)
四、与中文的对比
· 中文的“无理”多指“没有道理”(如无理取闹),而日语的“無理”更侧重“不可行、勉强”。
· 日语中“無理”的使用频率较高,尤其在表达个人能力局限或婉拒时,比直接说“できない”更自然。
五、注意点
· 在职场或日常交往中,用“無理です”拒绝时需注意语气,避免显得冷漠,可搭配解释(如「時間的に無理です」)。
· “無理しないで”是常用的关心用语,相当于“别太拼/多保重”。
通过以上分析,可以看出“無理”是一个实用性极强的词汇,既能描述客观困难,也能表达主观感受,是日语交流中不可或缺的表达方式。









