196.「~ずにいる」
接续:「「动词未然形+ずにいる」
用法:表示某行为或动作一直没有做。“一直没有……”
例文:彼女への手紙を書いたが、出さずにいる。(给她的信已经写好了,可一直没有寄出去。)
彼はお金がなくて、もう二日何も食べずにいるそうだ。(听说他因为没有钱,已经两天没有吃饭了。)
197.「~ずにおく」
接续:「「动词未然形+ずにおく」
用法:表示不做某事情而让其保持原来的状态。也说「~ないでおく」。“不……”、“没……
例文:食事の時間だが、疲れて寝ている父の様子を見て、起こさずにおいた。(虽然到了吃饭的时间,但是看到父亲因为太累还在熟睡的样子,就没有叫醒他。)
この後使うんならパソコンの電源を切らずにおきましょう。(如果待会儿还要用的话,电脑的电源就先别关,让它开着吧。)
198.「~だけのことだ」
接续:「~ば/なら/たら、~「动词辞書形+だけのことだ」「~ば/なら/たら、~「动词未然形+ない+だけのことだ」
用法:表示如果出现了不希望看到的前项,因为找不到适当的好办法,也就只能去做后项了的意思。表达了讲话人一种无望的心理准备。
例文:これだけ頑張ってどうしてもうまくいかなかったら、諦めるだけのことだ。(如此努力,假如还是不能顺利进行的话,那也只好作罢,死了这条心。)
値段が高かったら、買わないだけのことだ。(如果价钱太贵,只有不买了。)
199.「ただでさえ~」
用法:表示即使在一般情况下也是这样,更何况是在非一般情况下,肯定程度更加严重。“平时就……”、“本来就……”
例文:ただでさえ勉強しないのに、正月に勉強するなどとてもできない。(本来就不学习,遇上过年期间,就更不会学习了。)
あの子はただでさえ食事にうるさいんだから、外国へ行ったらもっと大変になるだろう。(那孩子本来就十分挑食,如果到了国外那就更够呛了吧。)
200.「~た例がない」(~たためしがない)
接续:「动词た形+た+ためしがない」
用法:表示从来没有这种先例。从来没有这样干过。“从来没有……”
例文:時間にルーズな彼は約束を守ったためしがない。(一贯散漫的他从来就没有守约过。)
妻はよく宝くじを買っているが、当たった例がない。(我妻子常常购买彩票,可从来没有中过奖。)
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