今日午前9時10分ごろ、水戸市内にあるJR常磐線の内原駅近くの踏切で品川発仙台行き①の特急「ひたち」と乗用車が衝突しました。
当地时间今天上午9点10分左右,在水户市内JR常磐线内原站附近的铁路道口,一辆从品川驶往仙台的特急列车“Hitachi”与小轿车相撞。
列車は踏切を400メートル以上通過したところで止まり、衝突した車は運転席側が大きく壊れた状態で、警察によりますと、車に乗っていた高齢とみられる男性が救助されましたが、まもなく②死亡が確認されました。
列车开过道口400米才紧急停下,被撞轿车的驾驶位一侧损毁严重。根据警方消息,开车的是一位高龄男性,虽被紧急救助,但很快就确认死亡。
特急に乗っていたおよそ560人の乗客と乗員にけがはなかったということで、警察は亡くなった男性の身元の確認を進めるとともに③詳しい事故の状況と原因を調べています。
乘坐特急列车的约560名乘客与乘务员皆未受伤。警方正确认去世男子的身份,并调查事故发生的详情。
常磐線は午後1時48分に全線で運転を再開しました。
常磐线于当地时间下午1点48分恢复全线运行。
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