授受关系的其他用法
(一)使役式和授受关系
1. “V+(さ)せてやる/てあげる”表示容许他人做某事。意为“让……(做)……”。
①電車を降りようとした時、隣の人は体の不自由な人だと気づき、先に降りさせてあげました。
②おじいさんに私のすぐそばに座らせてあげました。
③牛に水を飲ませてやりました。
2. “V+(さ)せてもらう/ていただく”表示说话人承蒙别人让自己做了什么,或请别人容许自己做什么。意为“承蒙让我……;请让(容许)我做……
①私は今日から休ませてもらいます。
②お借りした小説を楽しく読ませていただきました。
③重そうですね。持たせていただきます。
3. “V+(さ)せてくれる/てくださる”以别人的角度,叙述别人容许自己做某事。意为“让
(我)做……”。
①今年の夏休みに両親は旅行に行かせてくれました。
②先生は私たちに面白い物語を開かせてくださいました。
4. “V+(さ)せてください”请求别人容许自己做某事。意为“请让……"
①その仕事はぜひ私にやらせてください。
②危ないから、子供を1人で遊ばせないでください。
(二)授受关系动词+命令、请求语气
1. “V+てやってください/てやりなさい”与“V+てあげてください/てあげなさい”要求对方为第三者做某事,意为“请你给他(做)……”。
①佐々木さん、私が忙しいですから、王さんに説明してあげてください。
②駅まで田中さんを送りに行ってやってください。
2. “V+てもらってください/てもらいなさい”指使对方求第三者为对方做某事。意为“请你求他给你……;
去让……给你……”。
①私に時間がありませんから、先生に教えてもらってください。
②あっ、ちょっとすみません。私にも持てないので、ウリジさんにお荷物を持ってもらってください。
③ちゃんとお母さんにボタンを付けてもらいなさいよ。
◆附2:“貸す”与“借りる”
1. “貸す”主语向外借。意为“借给,借出”。
①私は孫さんに小説を貸しました。
②程さんは李さんに100元貸しました。
2. “借りる”主语往里借。意为“借入,借来,向……借"。
①私は孫さんに小説を借りました。
②李さんは程さんから100元借りました。
3. “貸す”和表示授受关系的动词结合使用时,失去“貸す”的本意,只是单纯地表示借,根据后续授受关系动词来決定借入还是借出的美系。
(1)“貸して+やる/あげる/さしあげる”意为“借出,借给(别人)”。
私は面白い小説を実希さんに貸してあげました。
(2)“貸して+くれる/くださる”意为“借给(我、我们)”。
先生は私たちにカメラを貸してくださいました。
(3)“貸して+もらう/いただく”意为“承蒙向(从)……借来”。
私たちは先生から日本語の辞書を貸していただきました。
“借りる”也可以后接表示授受关系的动词,但它渉及第三方的动作。
私が新しく店を出すので、父は銀行からお金を借りてきてくれました。
◆附3:关于授受关系的几点说明
1. 如果该事给人带来麻烦、不便,或是不希望发生的,则不能使用授受关系动词。
昨日先生がたくさん宿題を出してくれて遊べなかった。(×)
昨日先生にたくさん宿題を出されて遊べなかった。(○)
昨日先生がたくさん宿題を出してくれて、今日のテストがほとんどできた。(○)
2. 动作直接作用于对方时,使用“を、と”的,使用授受动词后仍然不変。
①程さんはいつも私を心配してくれます。
②姉は私を一番理解してくれる人です。
③よくできた子供をほめてやりました。
④昨日弟とサッカーをやってあげました。
⑤佐々木さんが妹と遊んでくれました。
3. 如果名词涉及他人身体的一部分或是其所有物时,接受者不能用“に”,而要用助词“の”或“のために”“のかわりに”。
①お医者さんに私の目をみていただきました。
②父は目の悪いおじいさんの/のために/のかわりに手紙を読んであげました。
③山田さんはわたしの/のために/のかわりに荷物を持ってくれました。
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