二、形式名词 もの
前接名词+の或用言的连体形式。
1.表示人或物。表示人时用于自己含有自谦语气,用于别人含有轻视对方的语气。表示物时,是感觉器官能接触到的固定的客观存在的事物。
①私は山田というものです。
②この報告書はみんなの意見をまとめたものです。
2.惯用:“(动词的基本形)+ものだ”表示事物的道理或常态。按事物本身固有的性质特点,按社会常识道德习惯应该如何,有评论、教训的语气。意为“按道理应该...;必须...”。
①水は高いところから低いところへ流れるものだ。
②悪いことをしたら、謝るものだ。
③知っている人と道で出会ったら、普通あいさつをするものだ。
否定形式“~ものではない”表示禁止、不应该这样做。意为“不应该...;不要...”。
①そういうことは学生としてはやるものではない。
②胃が悪いから、そんな辛いものを食べるものではない。
3.惯用:“(动词た形)+ものだ”表示回忆过去所经历过的事情。前面经常使用副词“よく”。意为“记得常常...”。
①若い頃はよくテニスをやったものだ。
②あの時はよくここへ遊びに来たものだ。
③母はよく故郷にいた時のことを話してくれたものだ。
4.惯用:“(动词)+たいものだ/てほしいものだ”表示希望。意为“很想...;真希望...”。
①そんなに素晴らしい所なら、一度行ってみたいものだ。
②ご出発の前に一度お目にかかりたいものですね。
③このまま平和な生活が続いてほしいものだ。
5.惯用:“(用言的连体形式)+ものだ”表示一种欣赏、感叹或惊讶的心情。意为“真...;实在...”。
①時間の流れるのは本当に速いものだ。
②こんな難しい問題をよく解けたものだ。
6.惯用:“(动词的基本形)+ものがある”表示某件事情确实有令人感动、钦佩、赞叹等之处。意为“确实是有...;实在是令人...”。
①友情は本当に素晴らしいものがある。
②彼のスピーチには人々を感動させるものがある。
7.惯用:“(动词的连体形式)+ものだから/ものですから”委婉地表达某种原因导致失败或不适宜的结果,后项不能使用推测、意志等表达。
①熱が出たものだから、昨日の茶道の稽古をしなかった。
②出かけようとするときにお客が来たものだから、遅くなってすみません。
8.惯用:“~というのは~ものだ”把某一事物作为主题提示出来,解释、说明其本质特征或普遍看法等。
①悲しみというのは、時間が流れれば薄くなるものだ。
②幸福というのは、お金で買えないものだ。
9.惯用:“~というものでは(でも)ない”表示对某种想法或见解的否定叙述。意为“并非...;不能说...”。
①多ければよいというものでもない。
②真面目な人だから、仕事ができるというものではない。
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