日语中的格助词
不知道大家在学日语时,有没有被“が、を、に、で、へ”等助词弄得晕头转向呢。而它们偏偏又是日语语法的常见考点。如果不能正确使用这些助词,很可能会造成歧义。因此,了解日语助词是日语学习者必须要完成的任务之一。
助词可以说是日语中最重要的词类,它们决定了其前面的单词在句中的地位、和其他单词的关系、句子的时态,或是表示特殊的意义。
在不同的语法体系中,日语助词具有不同的分类方式。一般来说,助词根据职能、接续法、后续性分成四类:
格助词、接续助词、副助词和终助词。
格助词:“格”指的是体言在句子中所处的地位。它主要接在体言(名词)和相当于体言(形式体言)后,表示与句子的语法关系。
一般而言,格助词有九个:が、の、を、に、へ、と、から、より、で。
其根据表示前面体言的语法地位又可以分为
主格助词、宾格助词、领格助词与补格助词。
主格助词
が——例:夜が寒い
の——例:それは渡辺の作ったものだ。
宾格助词
が——例:ラーメンが食べたい
を——例:映画を見る。
领格助词
が——例:吾が輩は猫である。
の——例:鈴木先生の論文。
补格助词
から
表示空间、场所的起点
例:駅は家から遠いです。
表示动作经过的场所
例:正門から入ってください。
表示时间起点
例:母は明日から休みです。
表示动作主体、出发点等
例:母からプレゼントをもらった。
表示物品的原材料(看不出)
例:木から紙を製造する。
表示由来
例:食べ物から病気になる。
で
表示动作进行的场所
例:体育館で社内運動会を行う。
表示手段、方法、工具
例:地下鉄で学校へ行く。
表示数量的合计
例:全部で10人です。
表示原材料(看得出)
例:この机は木で作ったのです。
表示范围
例:家族で背が一番高いのは父です。
表示原因
例:昨日は風邪で学校を休みました。
表示动作作用的状态或条件
例:一人でクリスマスを過ごした。
と
表示与某人共同做某事
例:友達と一緒に旅行したいです。
表示说话或引用的内容
例:「ありがとう」と言いました。
に
表示动作的目的
例:日本へ留学に行きます。
表示事物存在或者静态动作的场所
例:この絵は教室にある。
表示动作的具体时间
例:日曜日に映画を見る。
表示表示动作的到达点
例:名前をここに書いてください。
表示动作涉及的对象
例:ミツバチに目を刺された。
表示某一时间范围内的数量或者次数
例:週に3回運動する。
提示用途
例:母の誕生日プレゼントにマフラーを送った。
表示原因理由
例:彼の態度に怒る。
表示比较、评价的基准
例:彼女はお母さんに似ている。
へ
表示动作的方向或目的地
例:日本へ留学に行きます。
表示动作涉及的对象
例:これは李さんへのプレゼントです。
まで
表示动作时间或场所的终点
例:家から学校まで15分ぐらいです。
より
将两个事物进行对比
例:緑より紫が好きです。
を
表示动作经过的场所
例:午後に犬と公園を散歩する。
表示动作的起点、出发点
例:毎日7時に家を出る。
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