阅读题也是每次考试的必考类型,分数所占的比重非常高,且在考试中可能会出现的文本类型非常丰富,考察形式也都比较刁钻。大多数同学往往都会因为对于文本或者作者深意的理解错误而出现错题。那么具体来说,我们应该如何摘录做错的阅读题呢?
首先需要在自己的错题本中建立“阅读”的分区,然后翻开你的试卷,找到当时错误的阅读。相信大多数同学这时会有些手足无措。因为如果直接摘录题目部分,那么日后自己重新回顾时,会十分地摸不着头脑,无从下手。而如果完全抄写所有的原文,工作量又较大。
这里我们先回忆一下,之前的攻略中,关于我们如何去解析阅读题,当时强调的是找准“关键词”。因此,在摘录中,我们同样也是要找关键词。
那么关键词在哪里呢?回答是,在题干里。
示例:
筆者は、なぜ環境問題を「人間問題」と呼んだほうがよいと考えているか。( 3 )
1、環境は人間にしか変えられないから
我们可以很快速地在题干中找到关键词“人間問題”。接着,我们需要将关键词带到文章中进行查找。
原文:地球温暖化にしろ、森林破壊にしろ、エネルギー資源の不足にしろ、これらはどれも人類によって起こされた問題である。しかし、このような問題を環境問題と呼ぶことで、 人は無意識のうちのその問題から目をそらしているのではないか。むしろ「人間問題」と呼ぶことで自分の問題としてとらえることになり、未来の環境を変えることができるのではないだろうか。(2012年N2真题原文)
通过阅读与对比,我们可以发现,关于这道题,值得摘录的文段 便是“人は無意識のうちのその問題から目をそらしているのではないか。むしろ「人間問題」と呼ぶことで自分の問題としてとらえることになり”
甚至我们可以在摘录中进行进一步的解析:人は無意識のうちのその問題から目をそらしているのではないか。むしろ「人間問題」と呼ぶことで自分の問題としてとらえることになり(长句缩减为人忽视,是人类的问题)
推荐大家在摘录中将解析的步骤保留下来,以方便我们日后查看与回顾。
今天分享的技巧就是这些啦,屏幕前的同学们快去试试吧!接下来会讲到其它题型的复习方法,感兴趣的小伙伴们请关注我们的博客,后续干货会陆陆续续放出!
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