日本在留资格提交至国内领馆后,部分申请者会遇到电话抽查,核心核查方向就是日语能力和经费支付能力两大块。提前准备好应答思路,才能从容应对。
日语能力相关抽查问题(分基础/ 进阶,适配不同学历)
(一)语言学校/ 预科申请者(日语要求较低)
1.你好,请问你叫什么名字?(こんにちは、お名前は何ですか?)
2.你要去日本的哪所语言学校?(日本のどの言語学校に行きますか?)
3.这所学校在哪个城市?(その学校はどの都市にありますか?)
4.你学日语多久了?有日语等级证书吗?(日本語をどのくらい勉強しましたか?日本語能力試験の合格証明書はありますか?)
5.你为什么选择这所语言学校?(なぜこの言語学校を選びましたか?)
6.到了日本之后,你想先学什么内容?(日本に着いたら、最初に何を勉強したいですか?)
7.语言学校毕业后,你有什么计划?(言語学校を卒業したら、どんな計画がありますか?)
本科/ 研究生 / 修士申请者(日语要求较高)
1.你申请的是什么专业?为什么选择这个专业?(どの専攻を申し込みましたか?なぜこの専攻を選びましたか?)
2.你的指导教授是谁?他的研究方向是什么?(指導教員は誰ですか?教授の研究分野は何ですか?)
3.你去日本之后,打算怎么开展研究?(日本に行ったら、どのように研究を進めますか?)
4.你在国内的本科 / 专科专业是什么?和日本的专业有什么关联?(国内の学部 / 専門学校の専攻は何ですか?日本の専攻とどんな関係がありますか?)
5.毕业后你打算回国还是留在日本?(卒業後、国に帰るつもりですか、それとも日本に残りますか?)
经费支付人相关抽查问题(核心:真实性+ 稳定性)
这部分是抽查重点,领馆会通过电话分别询问申请者和经费支付人,务必提前沟通好口径。
(一)问申请者的问题
1.你的经费支付人是谁?和你是什么关系?(あなたの費用支払者は誰ですか?あなたとの関係は何ですか?)
2.经费支付人的工作单位是什么?担任什么职务?(費用支払者の勤務先はどこですか?役職は何ですか?)
3.经费支付人的年收入大概是多少?(費用支払者の年収は大体いくらですか?)
4.你在日本一年的学费和生活费大概需要多少?这些钱由谁来承担?(日本での一年間の授業料と生活費は大体いくら必要ですか?これらの費用は誰が負担しますか?)
5.经费支付人为什么愿意支付你的留学费用?(費用支払者はなぜあなたの留学費用を負担してくれますか?)
(二)问经费支付人的问题
1.你在哪个单位工作?工龄多少年了?(どこの会社に勤めていますか?勤続年数は何年ですか?)
2.你的月收入、年收入是多少?收入来源有哪些?(月収と年収はいくらですか?収入源は何ですか?)
3.你名下有房产 / 车产 / 存款吗?大概有多少?(不動産 / 車 / 預金はありますか?大体いくらですか?)
4.你和申请者是什么关系?你愿意支付他的留学费用吗?(申請者との関係は何ですか?申請者の留学費用を負担してもよろしいですか?)
5.申请者去日本留学,你支持他的理由是什么?(申請者が日本に留学することを支持する理由は何ですか?)
6.申请者毕业后有什么规划?你希望他回国发展吗?(申請者が卒業後どんな計画がありますか?国に帰って発展してほしいですか?)
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