朋友们,学日语时你是不是经常被同一个发音却不同意思的词搞得头晕眼花?
今天,咱们就来聊聊日语界的“万用砖”——「かけ」!
这块“砖头”可谓是日语语法界的劳模,哪里需要就往哪里搬。快来看看它都有哪些神奇的本事吧!
01名词をかける「かける」本身可以作为动词使用,表示一种“挂”的感觉。
例如:• コートをかける(把外套挂在衣架上)
• 眼鏡をかける(戴眼镜——把眼镜挂耳朵上)
• 電話をかける(打电话——让声音“挂”到远方去)
从具体到到抽象,「かける」简直是造句必备~
02动词连用形+かける动词连用形和「かける」构成复合词,表示动作没做完。
例如:• ジュースを飲みかけた。(果汁没喝完)
• やりかけた仕事(没做完的工作)
• 言いかけてやめた。(话到嘴边,又咽回去了。)
这个用法完美刻画了生活的各种“半途而废”的状态,是不是很形象?
03名词1から 名词2にかけて表示起点与终点,相当于中文的 “从~到…”。
虽然「~から …まで」也翻译为“从~到…”,但两者有细微差别哦~
「~から …まで」中的起点和终点都比较明确,但是「~から …にかけて」的起止点就比较模糊啦~
例:今日は、昼過ぎから夕方にかけて急な雨にご注意ください。(今天,请特别注意从午后到傍晚的骤雨。)
“昼過ぎ”和“夕方”都属于比较模糊的时间,此处就要用「~から …にかけて」。
例:特に、12時から15時までにお出かけの方は、必ず傘を持っていってください。(特别是,在中午12点到下午3点期间外出的人,请务必带好伞。)
“12時”和“15時”都属于具体时间,此处用「~から …まで」更合适哦,大家务必选取好句型~
04名词にかけては前面依旧连接名词,表示“在~方面”,后续“很好”这样的正面评价。
例如:• 駅前のパン屋の主人は、商売はあまり上手ではないが、おいしいパンを作ることにかけてはいちりゅうの技術を持っている。(车站前的面包屋,老板虽然不太会做生意,但是在做好吃的面包方面技术却是TOP的。)
• 現代の映画音楽界で、作品の世界観に合わせて音楽を作る才能にかけては彼女以上に優れている作曲家はまずいないだろう。(现代电影音乐中,如果说到结合作品世界观创作音乐的才能,几乎没有比她更优的作曲家了吧)
注意注意!「~にかけて」单独使用,表示“在~方面”;如果是「~から …にかけて」,就表示“从~到…”了哦,一定要注意上下文~
05名词にかけても*N2敲黑板!这里的名词要求是以下单词,例如「誇り・命・威信・信用・名誉」等等~表示“就算赌上~”的含义。
例如:• 我が社の名誉にかけても、このプロジェクトを成功させる必要がある。(即使赌上我们公司的名誉,也必须使这个项目成功。)
• 命にかけても、 彼らを守ります。(即使赌上我的性命,我也要保护他们。)
之后发誓可以带上这个语法点啦~
关于「かけ」的用法总结就到这里咯~大家都拿小本本记好了吗?快快保存起来,下次用的时候超方便!
现在我们来一个更简单、更生活化的场景,把所有用法串起来。
私は壁にコートをかけた。そして、読みかけていた本を手に取った。午後から夕方にかけて、ずっと読んでいた。私は読書の速さにかけては、クラスで一番だ。だから、私の誇りにかけても、この本を今日中に読み終える!
这样是不是一目了然了?所有用法都围绕“读书”这一件小事展开,更容易记忆!
希望这篇「かけ」的用法指南能让你觉得语法学习不再枯燥,反而像搭乐高一样有趣!下次见啦!









